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 彼氏と別れた後はさらに激しく性欲を求める気持ちが湧き上がってしまったんです。
どうしても我慢ができない状態な続くようになって、オナニーもさらに激しいものになっていったのです。
バイブや電マを利用して、オマンコを刺激するけてしまっていました。
それでも肉棒が欲しい気持ちが強力になっちゃって、会社の同僚や上司に手を出すようになっていったのです。
飲みに言った後なんか平気で男性について行って、ラブホテルでその場の快楽に溺れるようになっていきました。
やはり男性と関係を持ってる時は安心感を覚える部分がありました。
男性に抱かれている自分に酔ってしまう、快楽にだって溺れることができるのです。
相手も付き合う事がない人だったから、思いっきり乱れることもできて最高のエロスな時間を楽しむことができるようになっていきました。
上司でも同僚でも私との関係を楽しみにしてくれる人たちはいなくなりませんから、何度も繰り返しセックスを楽しむようになっていました。
だけど会社という狭いコミニティーの中ですから、この話はすぐに広まっていく事になってしまいました。
あの女はヤリマンだ、そんな評判が次から次へと広まっていって関係を求める男性から頻繁に声がかかるようになっていきました。
女子社員からは白い目で見られるようになっていき、その場に来にくい雰囲気ができるようになっていったのです。
会社の人とのセックスは暫く辞めておこうと思って、それでも我慢できなかったから親友の彼氏に手を出すことに…。
でもやっぱり秘密と言うのは無理で、この事が発覚して大問題となってしまいました。
結局、親友との関係も破局という事になってしまったのです。
全てが悪い方に転がっていくような気がして、自分のセックス依存症を呪うようになっていったのです。

だけど、だからといってセックスを辞めることもできずに悶々とした日々を送るようになっていました。