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 以前からとにかくセックスがなくてはダメって感じだったんです。
中学生ぐらいの時から激しくオナニーを繰り返してしまっていました。
いっぱいオマンコを弄りながらエロいことを妄想して、快楽を貪り食っていたのです。
当時からほぼ毎日のように自分のオマンコを激しくいじったり、ペンを挿入したりと刺激を続けてしまっていました。
とにかく気持ちよくて、オナニーをすることばかりを考えるような日々を過ごしてしまっていたのです。
それは高校生になっても変わらなくて、セックスがしたいとかオチンチンを受け入れたいとか精液を飲みたいとか、そんな妄想を繰り広げていたのでした。
18歳になった頃初体験をして、セックスの気持ち良さを確認することになっていきました。
こんなに気持ちのいい行為なら、毎日何回も繰り返して味わいたいなんて思ってしまったんです。
多分その頃から完全にセックス依存症だったと思うんです。
大学に入ってからはさらに開放的な気分になりましたから、男性との経験は積極的に積んでいくようになったんです。
友達たちと気軽に寝てしまっていたこともあって、すぐにこれは噂となってしまいました。
ヤリマンだとかサセ子だとか言われて、噂が噂を呼んで私との関係を求めるキャンパスの男性たちが集まってくるようになっていました。
男性は集まってくるけれど女友達はどんどんと離れていって、そんな結果となったのでした。
それでもセックスを辞めることは出来ずに、キャンパス内やバイト先の男性たちとのエロい行為を続けることになってきました。
合コンに出席した時だって知り合った男性とすぐホテル入ってエッチしちゃうし、自分でも怖いぐらいに性欲が強いなって感じがしていたんです。
性欲はさらに強いものとなっていき、社会人になってからもセックスが止められない状態だったんです。